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2006年04月26日

この痛みはそう簡単にとれないよ……

そんなわけで、私が口内炎やら喉の炎症やら、熱の出ない風邪のような症状やらに悩まされている今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか、ベネディクトです。

「ほう、それでこんな長期間、更新が滞った、と?」

ぐっ。いやしかしですね、グランプリ2に出れない事は確定だったわけで、しかも新しい高校生活に戸惑いながら四苦八苦して七転八倒ののちに一挙手一投足……

「後半意味分かりませんが、まあ忙しくてカードをいじる機会がへった、という解釈でOKですか?」

まあおおむね。次のエキスパンションが出たらまた考察とかしまくりますが、今はもうする必要もなさそうですし、まあ一回ぐらいはグランプリの予想とかしましょうか。

「そうしろ」

なんか冷たいな、まあとりあえず今の主流デッキは緑黒ルドルフファーザーとか、黒単コントロール、そして青緑歌劇場ってところですね。

「まあ、それがメインでしょうな」

じゃあ、赤単速攻。理由、それらを全て食い尽くせる。黒単は構成によっては違うでしょうが、他の二大主流デッキにやや勝ち目が薄そうなので、ほぼ居ない予想です。場合によっては赤単がお客さんになってしまいますからね。

「しかし、それ以外のデッキに対して赤単は多少弱く無いですか?」

まあ、確かにそうかもしれませんが、全軍突撃の強さがありますからねえ、実はかなり強いデッキになってると思いますよ。

「で、あなたのデッキはどうなんです?」

うーん、今殆んど使って無いからな……とりあえず主流デッキと赤単速攻に強いかなーと思いつつ組んだけど回す相手がいなくて……というデッキならありますが、

「じゃあ、そのレシピでも書き出せば行数稼ぎになるんじゃないですか?」

まあ、そうですね、多分役に立たないっぽいですが、行数稼ぎにやりますか。続きを読むとかからどうぞ。

続きを読む
posted by ベネディクト at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月12日

ルーム長ってなんですか?

どうも、クラスの委員決めでなぜかクラスの丁度半分(20)の票を得てルーム長(クラス委員長)になったベネディクトです。
皆さん、そんなに私に押し付けたかったですか?

「まあ、皆やりたくなかったんでしょうよ」

私もやりたくなかったんですが……どうせなら副ルーム長あたりが楽そうで良いですよ。副ルーム長に集まった票は3票ですよ? 二人居たからあみだくじで決まったんですよ?
く、回りの席の奴等のせいで周りが私に入れたじゃないか……というか先生、殆どお互いの事を知らない段階で全員を対象にしての投票とかやめましょうよ、座席表に○ひとつつけて投票ですよ?

「わーい、これが適当主義かー」

名前で投票なら同じ学校の人が居ないからまず選ばれる事は無かったのに……ルーム長特権とか無いのか? あれば絶対乱用するのに!

「マテ、あってもなくても乱用はヤメロ」

ほんのジャパニーズジョークですよ。

「和製かよ」

ともあれ、『評議会のメンバーとなり、生徒会活動の一役を担う』とか
本気で勘弁して欲しいんですけども、『目立たず楽に』というのが私の高校生活の目標だったんですが、早くも崩れ去りましたよ…ははは。

「てか、ディメンション・ゼロについて最近何もしてませんね」

それは禁則事項なのに……
だって、グランプリ2は金銭面の問題で出れませんし。多分3も出れないので、カジュアルプレイヤーとして環境の考察とかデッキ構築とかやっていきますよ。

「つまり今までどおりって事ですね」

それも禁則事項ですよ。
ま、そんなわけで、終了っとー。
posted by ベネディクト at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月07日

入学式終了とか

ゆー事です。いや、長かった。とりあえず明日明後日は盛大に休もう。
「明らかに言葉の使い方を間違えてますが、あんた大丈夫か」
なにがでしょう?
「いや、月曜日に数学の試験でしょ? その結果で授業を受ける教室が決まるという重要な」
ふっ、なにを言いますか。私は数学が苦手! そんな事はすでにご存知でしょう?
「いや、知ってはいてもそうはっきり言われると悲しいですよ、色んな意味で」
まあまあ、それほどヒドイ点には多分ならないと祈っているので、まあ下位クラスにはならないでしょう。
「いや、祈っても無駄ですが、まあ勉強はしてたみたいですから、そこそこ程度にはなるんでしょうけど」
ま、頑張りますよ。では、今日は疲れたので終了〜
posted by ベネディクト at 14:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月01日

ディメンション・ゼロの方向性

すいません、普通に更新できずにいたベネディクトです。

「そんなに課題が忙しかったのか」

ええ、今日でやっと数学が終わって、あとは国語だけです。これが面倒ですが、やらねば……それはともかく、話変わってディメンション・ゼロの話題。今日のテーマはこのカードゲームの方向性ー
ディメンション・ゼロはまだベーシックパックが一つ、エキスパンションが一つしか出ていないにもかかわらず、かなりトリッキーなカードが多いのです。『シャボン玉のフェアリー』しかり、『蠢く死者』しかり、『大巨人ゴッドファーザー』や『幻影王ルドルフ』etc etc……。

「確かに、そうですね、それがどういうことに繋がるかと言うと当然……」

そう、複数のカードを組み合わせて強力な効果を発揮するコンボです。思うに、ディメンション・ゼロはコンボを特に駆使して遊ぼうというカードゲームなんじゃないでしょうか。これはどんなカードゲームでも同じですが、発売当初からここまで多くのコンボパーツになりそうなカードを投入するというカードゲームを、私はあまり知りません。デュエルマスターズにしても最初の何弾かは単純にエネルギーを増やしたり手札を増やしたり、パワーが高かったりする基本的なカードだけで構成されていて、コンボなどはあまりありませんでした。もちろんいくつかのコンボはありましたが、ディメンション・ゼロには及ばないでしょう。

「それだけディメンション・ゼロはコンボに力を入れている、と?」

まあ、私一人の見解ですが。
きっとこれからもコンボパーツになりうるカードはドンドン増えてゆくんでしょうね。そして勿論パワーカードの登場も忘れないはず。まあ私はそれ1枚で使って強すぎるカードは好きじゃないですが。クレーターメーカーとかクレーターメーカーとかクレーターメーカーとか

「ともかく、D-0はコンボに力を入れている、という事をあなたが考えてました。という事で終わって良いですね?」

待て。それだとなんかほっとかれたみたいな雰囲気が漂うから止めて。

「じゃ、皆さんまた会う日まで、ごきげんよう〜」
posted by ベネディクト at 14:40| Comment(2) | TrackBack(0) | ディメンション・ゼロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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