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2005年10月31日

白緑混大陸

はい、二回目のデッキ紹介となる今回は、とにかくデカイユニットで踏み潰すデッキです。

「ミもフタもないですね」

それがこの世の摂理です

「え?」

これがデッキレシピです。


デッキ名―白緑ムーンワイン―

白の大陸―20枚―

ユニット―14枚―
グレン・リベット×3
バトルフィールド・エンジェル×2
きらめく剣の乙女×3
聖騎士ホーリー・フレイル×3
ロマネ・コンティ×3

ストラテジー―3枚―
ダイヤモンド・ソウル×3


ベース×―3枚―
クリスタル・フォートレス×3

緑の大陸―20枚―

ユニット―12枚―
虹に乗るフェアリー×3
狼王ロボ×3
カオスビースト・スフィンクス×3
大巨人ムーン・イーター×3

ストラテジー―6枚―
誕生の宴×3
ケイオス・ハンド×3

ベース―2枚―
密林の孤城×2


このデッキの戦略は単純明快、ただブーストして、デカイユニット出して、ユニットのパワーで押し切る。パワー8000が6枚に、ソウル、ベースによるスタックで数枚使わせての破壊すら許さない、パワーが高いというのは良いものだ、なデッキになっております。

「パワーだけかよ…」

そのパワーだけが強い環境だから仕方が無い。なんせパワー8000に一枚で対処出来るカードというのが、同じパワー8000ユニットか、『ケイオス・ハンド』しか無いので、デカイ=強い、という図式は当たり前なのです。

「で、その『ケイオス・ハンド』がこのデッキには3枚入ってる、と…」

当然、現環境では最強のユニット除去ですからね、ユニット除去は黒の特権だというのに……

「また黒使い意識がでたよ……」

当然、最強の黒使いを目指して頑張りますよ、まあ単色じゃあつらくなるんでしょうけど、その時は仕方がないから他の色を利用してやりますとも。

「そんなに黒が好きですか」

大好きですよ? 黒サイコー

「………」

毎日ディメンション・ゼロはさすがにつらいか…とりあえず次回は…下手すると大会レポートらしきもの。

「マジですか?」

そこそこマジです。では、ここらで休憩〜



posted by ベネディクト at 18:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦術等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月30日

一日二回の投稿〜

は、初めてですね。

「そういえばそうですね」

で、さっきの記事を投稿した後、外に出かけたりしたわけですが、その前にデッキを組んでみました。初めてディメンション・ゼロのデッキを組みましたよ。

「始めてかいっ」

仕方ないのです。友達をストラクチャーに慣れさせてておこうという理由があったのです。それはともかく二つ組んだのですが、二つ発表はいろいろとアレなんで、まずは速攻気味のデッキから。


デッキ名―赤青リリーストライク―

赤の大陸―18枚―

ユニット―9枚―
自走戦鬼大砲蜘蛛×3
プラズマキッド・ドラゴン×3
大いなる刃タンネピコロ×3
魔弾の射手×2

ストラテジー―5枚―
プラズマ・ライフル×2
ルビー・ソウル×1
ヒュドラ・ランチャー×2

ベース―2枚―
歴戦の城塞×2

青の大陸―22枚―

ユニット―12枚―
フーリガン・フライ×3
スパイ・スパイダー×3
玩具商人ペンギン・ポー×3
珊瑚の森の魔女×3

ストラテジー―7枚―
サファイア・ソウル×2
ディメンション・ロード×3
益々繁盛×2

ベース―2枚―
海底都市アトランティス×2


このデッキ、多分序盤からスマッシュは、少なくとも『フーリガン・フライ』では避けた方が良さそうです、デカブツを出されてすぐに反撃が来ますからね。少なくとも真ん中からのスマッシュに止めておくのがグッド、一対一交換せざるをえませんからね、相手は、そして『フーリガン・フライ』は序盤は出さずに、エネルギー行き、あるいは手札にとっておいて、『珊瑚の森の魔女』からリリース、ストライクと、トドメ用に投入されているカードです。

その他軽量ユニットもその為に投入されています。序盤は『スパイ・スパイダー』や『自走戦鬼大砲蜘蛛』などで数点スマッシュ、勿論中央エリアから、そして『玩具商人ペンギン・ポー』も中央からのスマッシュ役、ユニットを投げつけられてもカードを1枚引けるのでアドバンテージを得ています。前進してくる『大いなる刃タンネピコロ』などには『ディメンション・ロード』で時間を稼ぎましょう。後は『珊瑚の森の魔女』を出して、それを守れば次のターン、『フーリガン・フライ』などの軽量ユニットを、プランからでも手札からでも出してスマッシュしてやりましょう。

「あなたの好きなウィニー系のデッキですか」

まあ、それに近いですよね、ただ、手札の利用法が多く、すぐにエネルギーか手札が尽きる事が多いと思われます。なんとかプランを使って手札消費を抑え、中〜後半の息切れを避けられれば、勝利は目前です。まだ実戦経験が浅いので、色々と改良を加えれば、ますます強くなると思いますので、まずこのまま動かして、大体の動きを掴んだら自分なりの改良を加えてみて下さい、もしよろしければ使った感触なんかを報告して下さると嬉しいです。

「まあ、ここを見てくれている人自体少ないようですが……」

大丈夫、何度か繰り返し見てくださっている方も多いので、すぐに増えます。最近の訪問者数も増加しつつありますしね。それでは、次回は……巨大ユニットで踏み潰せ! 白緑デッキをご紹介いたします。
posted by ベネディクト at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 戦術等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビフォア・センチュリー・カップ

行こうかどうか迷ってます。

「行くの!?」

今まで大した対戦経験が無いので、一度強い人とやってみよう、という事で。ただ若干遠いから行こうかどうか迷ってますけど。

「どのぐらい?」

大体……移動手段を使っても30〜40分掛かるぐらい、

「ビミョーに遠いですね、確かに」

そんな訳で、行くかどうかはまだ分からない。どこに行くかも分からない、多分ゲーマーズららぽーと船橋店に行く事になるかと。

「で、ぼろぼろに負けて来るんですよね?」

奥義! 北斗百烈拳!

「おろばぁっ!」

ふう…まあ、まだ本決まりではありませんが、多分行きます。しかし遠征は苦手だし、前に行った時は仲間と行ってたからなぁ…まあ、楽に行きましょうか、どうやら参加費も無料のようだし(記載が無かったので)それはともかく、アクセスカウンターの横を反転させると、昨日と今日のアクセス数が出ます、後ろが黒いから隠れてしまったんでしょう。ではこのへんでー
posted by ベネディクト at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ディメンション・ゼロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月29日

第三回〜

なんか久しぶりな気がするオススメの曲です。

「それはともかく、今回は何を?」

それは以下の三曲です。


ツバサ(アンダーグラフ)


音の無い森(ポルノグラフィティ)


ラフメイカー(BUMP OF CHICKEN)


「やはりポルノグラフィティは入るんですね」

好きな曲が多いものですから、それはともかくツバサ、最近改めて聴くとアンダーグラフの曲って好きな曲多いです。ツバサは…89点ぐらいですかね、結構好きな曲の一つです。最近はあんまり聴いてませんけど…

「で、問題のポルノグラフィティ」

音の無い森ですね、いい曲ですよ。曲のみならずタイトルも好きです。得点は難しいですが…88点…かなぁ? どうも点を付けていくのは難しいですね。今度から10段階にしようかな…

「え?」

いや、しませんけど。ラフメイカーは結構ふざけたカンジの歌詞ですが、全体的に高評価、メロディーとリズムがイイんですよね。得点にすると…89点…かな、本当に得点を付けるのは難しい…

「では、こんなところですか?」

そうですね、ここ一ヶ月ぐらい色々とつらいので、今日はここまで!

追記:アクセスカウンターを設置しました。
posted by ベネディクト at 16:03| Comment(0) | TrackBack(0) | オススメの曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月28日

ストラクチャー2について

一回だけですが、ストラクチャー2同士でやってみました。

「一回だけですか…」

まあ、相手に用事があった、それだけの事です。それはともかく勝つには勝ちましたが、やはり相手は使った事の無いデッキに戸惑っていました、相手はディメンション・ゼロ自体殆んどやっていないので当然ですが…それはともかくブーストって思ったより強いかも知れません。

「どんなふうに?」

やはり手札を使ってブーストしても、プランが使えるのですから同じこと、というよりエネルギーが豊富な分強いです、これを赤の大陸との混大陸で組んで、プランから小型ユニットがわらわらと…あんまり敵にまわしたくはないですね。

「自分が使うと」

そりゃまあ、ウィニー使いですから、小型ユニットでレッツゴー!

「やっぱり懲りずに使うわけだ…」

ロトの剣を召喚! 

「そういうので来たかー!!」

ズバッ!

さて、それでは一人で続けます。まず緑の『ケイオス・ハンド』が自分のお気に入りです。


ケイオス・ハンド ストラテジー 緑2無3 クイック
あなたはバトルスペースのスクエアにある対象のユニットを1枚選び、持ち主のエネルギーゾーンにリリース状態で置く。


最初見た時は「ちょっと重いかな?」とか思ってましたが、軽い軽い。まだやってませんがパワー8000のワインさんに、5エネルギーのカード1枚で場からご退場頂けるというのはナイスかと、まあワインさんに限らず、移動してきた中〜大型ユニットに撃つと中々のアドバンテージに、しかも緑はブーストですから、このカードを撃ってもさらにユニットをプレイ出来たり、またその逆も、というかそっちの方が多そうですが…それと青では『フーリガン・フライ』が面白い。


フーリガン・フライ 青1 移動コスト無1 ユニット シルフ
<テキスト無し>
パワー2000


1ターン目に出して、2ターン目に敵軍エリアまで行ってスマッシュと、2ターン目にスマッシュできるというのは早い、青と赤の混大陸で組んでみても面白いことが出来そう。軽いユニットで序盤から殴って、『グッバイ・マイ・エンジェル』や『ディメンション・ロード』で大き目のユニットにはご退場願って、さらにトドメはセイレーンで…といったデッキも出来そうです。


グッバイ・マイ・エンジェル ストラテジー 青2無2 クイック
あなたはバトルスペースのスクエアにある対象のユニットを1枚選び、持ち主の手札に加える。


ディメンション・ロード ストラテジー 青1無2 バトル
あなたはバトルスペースのスクエアにある対象の使用コスト4以下のユニットを1枚選び、持ち主の手札に加える。


『ディメンション・ロード』はタイミングがバトルなのがポイントですね、妨害というより緊急回避というカンジになることが多いかもしれません(強力だがパワーの低いセイレーンを相手ユニットの投げつけから守るなど)『グッバイ・マイ・エンジェル』は「ああ、ロマネコンティを移動してくるんですね、じゃあ移動にスタックしてグッバイ(『グッバイ・マイ・エンジェル』の事)します」などといったことがよくありそうです。それでは、今回はこれで終わります。

posted by ベネディクト at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ディメンション・ゼロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月27日

ストラクチャー2

届きました〜

「イェーイ」

さて、ストラクチャー2からはフレーバーテキストとレアリティが記載されています。こうして見ると必須になりそうなカードがコモン、アンコモンに本当に多い!

「例えば?」

まずはこれですかね、『益々繁盛』


益々繁盛 ストラテジー 青2無1 クイック
あなたはカードを2枚引く。


「ドローカード!?」

です。これがなんとコモン、パックを買った場合、もっとも出現率が高いということです!

「これは凄い…」

他のカードゲームなら、ドローカードなんてアンコモン、下手をすればレアですよ、それがコモンですからね。あと緑ではこれでしょうか、『カオスビースト・スフィンクス』


カオスビースト・スフィンクス ユニット 緑1無4 移動コスト緑1無2
<テキスト無し>
パワー7000 スマッシュ1


移動コストは高いですが、デカイ! 当然コモン。

「他の5コストテキスト無しユニットってパワー6000ですよね?」

そうです、やはり緑はデカかった。さらに緑といえばブースト、ブーストカードは何枚か入ってましたが、よく使われそうな物は『誕生の宴』


誕生の宴 ストラテジー 緑1無2 クイック
あなたは自分の山札の一番上のカードを、持ち主のエネルギーゾーンにリリース状態で置く。


緑が入るデッキならばほとんどのデッキに入るのでは無いでしょうか。これもコモンです。

「コモンにナイスカードが多いんですね」

多いです。今までのカードゲームを考えると、これってかなり凄い事ですよ。さて、後は注目カードを何枚か紹介して終わりましょう、一枚目は『玩具商人ペンギン・ポー』です。


玩具商人ペンギン・ポー ユニット 青2無1 移動コスト青1無1 バードマン
このカードがスクエアから墓地に置かれた時、あなたはカードを1枚引く。
パワー3000 スマッシュ1


これを相手ユニットに投げつけて、相打ち、というのがいいカンジかと。普通にこいつで中央エリアにスマッシュしに行ってもOKでしょう、やられても引けますし。

「結構いいカードと?」

思います、青にはほぼ入るんじゃないかと。そして『兎娘キューティ・バニー』です。


兎娘キューティ・バニー ユニット 緑2 移動コスト緑1 ライカンスロープ
このカードが手札からスクエアに置かれた時、あなたは自分の山札の一番上のカードを持ち主のスマッシュゾーンにリリース状態で置く。
パワー2000 スマッシュ1


「……え〜と、これはツッコんだ方が?」

まあ、言いたい事は分かりますけどとりあえずスルーしときましょう、色拘束はちょっと強いですが、早いです、ブーストも軽さも移動コストの低さも。

「確かに、ただ、スマッシュ喰らったことになるんですよね」

なりますね、これを見ると、緑は意外と単色に向いているのかもしれませんね、ブースト→デカイユニット大量→勝利。

「そんな単純にいきますか?」

まあ、いかないでしょうけど、緑にはユニット、ベースのエネルギーへの除去があるんですよ、ここまであると単色でもいけそうに思えます。

「まあ、それならそれで良いですけど…」

で、最後に凄い事になりそうなカードを1枚、『珊瑚の森の魔女』です。


珊瑚の森の魔女 ユニット 青1無3 移動コスト青1無1 セイレーン
召集―同じエリア(あなたは、このカードと同じエリアのユニットのないバトルスペースのスクエアに、自軍エリアであるかのようにユニットをプレイできる。
そのユニットがプレイされてスクエアに置かれる時、フリーズ状態のかわりにリリース状態になる)
パワー2000 スマッシュ1

ヤバイです、これはヤバイです。

「どこがですか?」

中央エリアで1ターン持たせて相手エリアに移動→効果で相手エリアにリリース状態でユニットをプレイ→一気に6点ダメージで勝利!

「うわっ…」

まあ、ここまでうまくいかなくても、中央エリアに急に3点ダメージ源が現れたら…怖いですよ、軽いユニットで充分ですから、あるいは『コレだけで7点行っちゃおう』なデッキが出来かねません、怖っ!

「確かに怖い……」

他にも注目カードはありましたが、それはまたの機会に〜

posted by ベネディクト at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | カード考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月26日

ゴホガホッ! ハクションッ!

いい加減直らんかね…

「そのまま続け〜」

何か?

「いえ、何も」

まあ、もうすぐディメンション・ゼロのストラクチャー2が届くから、それを元に記事を書きましょう、それまでは雑文中心にレッツゴーかな? でも、ディメンション・ゼロもそれまでに一回くらいは書こうかな…

「書く材料はあるんですか?」

それは……まあ、その…ごにょごにょ

「ないんですね?」

出てこい! バルムンク

「ぎゃー! 斬鉄剣ー!?」

ズバッ!

ゴホゴホッ、それではまた〜
posted by ベネディクト at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月25日

カテゴリ名変更〜

やりましたよ〜

「とうとうやりましたか」

カテゴリ名を変更したからどうだって話ですが、まあ今回は特定のカードに絞りましょうか。

「むっ、激しく不安です」

メガ粒子砲発射!

「って、んなモンどうやって…にぎゃぁぁあっ!?」

さて、特定のカード、というのはこれらの事です。

ルビー・ソウル コスト:赤1無2
あなたはバトルスペースのスクエアにある対象の赤のユニットを1枚選び、ターン終了時まで、パワーを+3000する。

ダイヤモンド・ソウル コスト:白1無2
あなたはバトルスペースのスクエアにある対象の白のユニットを1枚選び、ターン終了時まで、パワーを+3000する。

この同大陸限定パワーアップカード、まずはこれが全大陸にあるのか、という事を考えたいと思います。

「そりゃ二大陸にあるんだからあるんじゃないですか?」

それが、他の色にあったらどうなるかって事ですよ。まず緑の大陸、これはありそうですよね、ブースト&パワーというのが緑の特徴としてほぼ暗黙の了解として存在しますし。

「まあ、確かにそうかもしれませんが…」

それで、問題は青と黒です。

「何でですか?」

まず青にこれと同じコスト、テキストのカードがあったら使うでしょうか? まずスペースがないですよ、青でパワーアップストラテジーを入れるスペースがあったらバウンス等を入れろという話です。だから青には無いかもしれない。そして黒、これも存在するであろう除去ストラテジー等を入れろという話、そして混大陸で組むなら同大陸限定だから余計入らないだろうし、だから無い…と、思います。

「なんですか? 混大陸って」

二つ以上の大陸を混ぜたデッキという意味の造語ですがなにか?

「いえ……それはそうと、ホントにそうなるんですか?」

私の予想と感覚と遊戯王、デュエルマスターズ、ギャザ、ガンダムウォーをやっていた(遊戯王は一応今でもやってます)経験を踏まえた予想ですから。そうだと思います、そうだと嬉しい、でもやっぱり外してるかも、でも負けない。

「負けるような気も……」

何か?

「いえ、なんでも」

それでですが、ここを見てくださっている皆様、といってもそんなにいないと思いますが、皆さんはどうお考えでしょう? この事に限らず、ここで私がディメンション・ゼロについて書いた事に対して、皆さんの考えを聞かせて欲しいのですが、記事の下の方にあるcommentというところをクリックすれば、コメントを書けますので、よろしければ、そこから皆さんの考えを聞かせてください、お願いします。

「なるほど、人の意見を参考にしよう、と…あなたにしては結構まともな……」

いや、単に他の人がどんな事を考えているか知りたいだけ。

「ぇ?」

それでは今日はこの辺で。
posted by ベネディクト at 17:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ディメンション・ゼロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月24日

え〜と…

目が悪くなってきてますね、やっぱり

「そりゃ、ほぼ毎日パソコンの前に居れば…」

さすがに反論できんな…

「当たり前でしょ」

ふっ……とりあえず、小説の最新話を昨日アップしたわけですが、

「それはオメデトウゴザイマス」

やはり更新ペースが遅くなる…まあ、ちょこちょこと書いていこうと思ってますが…先の方まで話は出来てるんだけど、書いていけないっていう…

「まあ、時間が無いんでしょう? ……てか、そんなもん書いてる暇があったら勉強しろって話で……」

おや? こんなところにチェーンソー

「なんじゃそのリアルな武器はー!!」

ギュィィィィンン!ぐちゃ、がちょ、ぎちがちっ


では、さようなら〜
posted by ベネディクト at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月23日

ディメンション・ゼロ、レッツゴー(ォィ

てなわけでレッツゴー

「本気でそろそろカテゴリ名変えましょうよ」

ふっ、聞こえんな…で、今回は青の大陸に絞って考えましょう、情報らしき物が結構多いのでね。

「まあ、大した情報じゃないんでしょうが」

それは仕方が無い、まだ発売してないし、

「そりゃそうですが」

で、青の大陸ですが、特徴としては、移動とドロー加速、そしてバウンスがあるらしいですね、コストを払って移動、とか…あと、ドローをどうやらバードマンという種族が担当するらしいですね、つまりユニットにドローが付いてくる。もちろんストラテジーもあるでしょうが、そっちは本気で少ないでしょう…多分。

「自信なさげですね」

うん、前の予想思いっきり外したっつうか(16日の記事参照)、ユニットにドローを付けるっていうのを失念してましたし。

「うぉい…」

ま、そんな時もあります。で、やはり特に移動とバウンスが多そうで、バウンスの方は破壊された時に相手のユニットをデッキに戻したり出来るユニットがいるようです、多分パワー制限がありそうですが。

「デッキってのは鬱陶しいですね」

確かに、次にそれを引かされる訳ですからね、考えようによっては除去より強い。で、移動、これはクラーケンという種族がコストを払って相手のユニットのいる特定の場所にワープして潰すってユニットが多いようです、怖っ! さらにはシルフという種族は単純な移動の速さや、クラーケンとは違った転移があるらしく、多分ユニットのいないエリアへの移動って感じかと…外れてると思う、だが負けない。

「なに言ってんですか、まあ移動とバウンスは解かりましたけど、パワーも低いんでしょう? 基本的に」

そのようですね、

「それで、ドローもある、と…なんか肝心な戦闘に関する能力が足りなくありません?」

まあ、戦闘に入ったら基本的に弱いでしょうね。

「そんなんでどう戦うんですか? スマッシュ七点も決められるとは思えませんけど」

いや、ユニット同士の戦闘は弱いですが、青の戦略は私の中で結論が出ています。

「ホントですか?」

私の中では、ね、また実物を見たら変わると思いますよ。ただ、今のところは青の戦略とは、『相手に戦わせるな、自分から戦え』って事になるんじゃないかと。

「どぉゆうことですか?」

解からんかね? つまり相手が戦おうとしたらそれをバウンスや移動で避け、こちらから戦いを仕掛ける…つまり相手の望む戦闘を減らし、こちらの思い通りの戦闘を増やす。そうすることによって青は勝利を掴むのではないか、と…

「なるほど、つまり逃げては殴り、殴っては逃げ、って戦法をとれ、と」

……いや、まあそういうことなんですけど…その言い方はどうだろう。ああ、それとあくまでこれは青単体での戦略、しかも予想ですのであしからず。他の色と混ぜたら戦略は当然変わるでしょうし、青はドローなどの特徴から、単なるサポートになる事も多いでしょう。

「まあ、結論が出たところで、次のディメンション・ゼロは何をテーマに?」

そうですね……やはり青の大陸と一緒にストラクチャー2に封入される、緑の大陸をテーマにしましょうか、まあ、これは予定って事で、書きたい事って結構変わりますし。それではまた〜


posted by ベネディクト at 13:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ディメンション・ゼロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月22日

ディメンション・ゼロ!

もうカテゴリ名変えたほうがいいかな? と思いつつ…

「いや、変えてください」

(無視して)ディメンション・ゼロはなかなか対戦数を重ねることが出来なくてですね。

「まあ、相手がいないも同然の状態だし…」

まあ、この時期仕方が無い。今回は一応プレイスタイルってことで。

「ほほう」

私はストラクチャーをいじらずに二つのうち一つを相手に貸して使っているのでそれを踏まえてご覧ください。

「大丈夫ですか? いろいろと」

気にしない気にしない。まずは自分の戦略、私は6000ユニットやロマネ、タンネピコロなんかで、もちろん相手の手札やエネルギーを見ますが、奥まで移動して+1スマッシュで攻めるって感じですか。あとはソウル系やベースを手札にとっておいて、返り討ち用に使用しますね、やはり相手エリアで迎撃されるのは怖いですから。

「火力ストラテジーは使わないんですか?」

基本的に使いませんね、プランから出てきて焼けるユニットがいてエネルギーに余裕がある時に使用します。つまりまず使わないって事ですわ。

「あらら、それじゃ白の雷とウイングは?」

使いませんね〜引いたらまずエネルギーです、ただ雷は相手のベースに苦しんでいる時に意外とトップデックしますね。

「うぉい…」

それはともかく、他にどんな戦略が考えられるかって事ですが。こっからはデッキをいじる事も考えて、例えば…


●火力ストラテジーと軽量ユニットを積んで、殴って焼いて殴って焼いて

●ベース二種と雷を3枚積んで、雷で相手のベースを破壊、自分はベースのパワーアップで押し切る

●プランで使えないようなカード(ペガサス・ウイング等)を抜いて、軽くて使いやすい獅子や蜘蛛、リベット等を3枚入れて、プラン中心にカードを使い、手札を取っておき、駆け引きで有利になるデッキ


今考え付くのはこんなところですか、使ってみたことはないですが…私の好みは火力と軽量ユニットのデッキですね。

「さすがガンダムウォーで速攻を使い続けてGT予選二年連続出場した男」

で、二年連続で予選敗退しましたがね、そしてドップ、ガトル(ガンダムウォーの速攻デッキには欠かせないカード)がなぜかエラッタを受け――まあアプサラスの巻き添えでしょうが――速攻が使えなくなり、ガンダムウォーはほぼやめてますが、

「別にやめる事も無かったのでは?」

緑の速攻用に絞ってカードを手に入れていていっぱいいっぱいだったんですよ? 一番費用の掛からない実戦レベルのデッキが速攻だったんですから、とても他の色を集めてられませんよ、最近はディメンション・ゼロもやらなきゃいけないし…

「それじゃ仕方ないですね、で、また懲りずに速攻使うんでしょうが

おっと、アルテミスの弓を発見しましたが?

「すいませんゆるしてください勘弁してください、ほんとごめんなさいゆるしてくださいすいません」

まあ、いいか、ではこのへんでさようならデース
posted by ベネディクト at 09:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ディメンション・ゼロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月19日

第二回オススメの曲〜

ってな訳で、オススメの曲第二回です。

「ここって日記じゃなかったっけ…」

ん? こんなところにミョルニル

「ぎゃー! 投げると敵を撲殺しまくって帰って来るブーメラン的ハンマー!?」

え、そんな物、危ないですよね、投げ捨てよう。

「ちょっと待っ…」

ポイッ

ズガスッボクギャ!

「のぎゃああああ〜!!」

さ〜て、そろそろ曲を紹介、今回はこの3つ


うたかた(ポルノグラフィティ)


リライト(ASIAN KUNG-FU GENERATION)


BLACK JACK(Janne Da Arc)


「前回とアーティスト二組も被っとりますがな」

おや、もう復活しましたか、まあ、その辺は仕方ないのです。私にも色々と事情が…

「曲を聴いてるアーティストが少ないだけでしょう」

……まだ、あるんですけどね? ミョルニル…

「あっ、すいません、ごめんなさい、許してください!」

まあ、良いでしょう。さて、早速採点に行きますが、今回は一気に得点だけパパッといっときましょう。


うたかた93点


リライト86点


BLACK JACK91点


以上です。

「またしても名曲2曲、」

まあ、自分にとって良い物を紹介してってますから、

「うたかたの得点高いですね」

かなりいいです、この曲はなぜか心に響くものがあります。

「で、BLACK JACKは?」

基本的にこういうリズムの良い曲が好きなもので、ただ、この曲前カラオケで歌ったら、喉を痛めてたのもあって全然ペースについていけませんでした。

「あらら、ま、喉痛めてる状態でカラオケ行くな、と」

それはそうですが、結構落ち着いてた状態だったんですよ、最初は。何曲か歌っている内にちょっと違和感が来て、で、この曲を歌ってみてハッキリ解ったと、

「ま、そりゃしゃあない。で、リライトの方は?」

まあ、ハガレンですし。

「…うぉい……」

まあ、それを差っぴいても良い曲です、結構ちょくちょく聴いてますし。

「まあ、こんなところですか」

そうですね、では、終了します。



最後に一言:ディメンション・ゼロが全然できていない! orz
posted by ベネディクト at 17:28| Comment(0) | TrackBack(0) | オススメの曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月18日

さて、と…

とうとう仮金欠状態ですよ、

「あ〜あ」

さて、週末にゲーセンでも行きますか。

「まったまった。おかしいおかしい」

なにがでしょう?

「金欠でしょう!?」

いや、あくまで仮です、通販で注文してて、それ払ったらもう金欠ですね。

「どっちにしろ使えんでしょうが」

まあまあ、私はそんなにやりませんから、メルブラだけだし、2〜3回ぐらいしかやらないし、そして一番重要なのは1プレイ50円って所ですね。

「まあ、それなら納得も行かなくも無いですが…」

最近何とか勝てるようになってきましたからね、最高記録は確か9連勝だったかな?

「たまたまでしょうけど……」

いやいや、こんな所にクラウソナスが。

「ぎゃー! 自動追尾機能付きの不敗剣ー!?」

さあ、鞘から抜いてみますよ〜

「そんな事したら…」

ブォン、ブォン

「ぬぎゃーっ!」

それではさようなら〜
posted by ベネディクト at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月16日

当然のごとくディメンション・ゼロ〜

さて、ビフォア・センチュリーストラクチャーデッキ2が10月28日に発売な訳ですが、

「もうTCGじゃなくディメンション・ゼロ限定で良いのでは?」

まあまあ、気にしないで下さい。それで、カードキングダムで通販予約を受け付けているので予約しようと思った訳ですが、

「ほうほう」

お金がギリです。

「はぇ?」

二つ買って、スリーブも同時に注文するとして、送料と合わせると……今月大分厳しいですね。

「流石、年中金欠なだけはありますね」

うるさいですよ、まあ、それにしてもやはり楽しみですよ、移動の青、そしてエネルギー加速、まあいわゆるブーストってやつですね、の緑。私としては青のドロー加速がどうなるかに注目していますが、ストラクチャーにはまず入らないでしょう、このゲームでは他のカードゲームのようなドロー加速では強力極まりないはずですから、コストは重く、ドロー数は弱く、というモノになるでしょう、当然種類も少ないでしょうし、場合によってはファースト・センチュリーまででは一種類か二種類程度になるんじゃないでしょうか?

「なるほど、なるほど」

ふう、今は青と緑のデータが少ないのでこのあたりで終了します。
posted by ベネディクト at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ディメンション・ゼロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月15日

くっ…

密かに毎日更新を目標にしてましたが、ちょっとピンチです。

「元々むりでしょう」

なにか言いましたか?

「いえ、別に…」

これは………よし、新カテゴリ増設で乗り切るか…

「うぉい!」

なんだね?

「こんな短期間に増やしすぎです!」

気にしないことだ、まあ、近いうちに新カテゴリをまた作りましょうかね、どうせ雑文が中心だし…

「他の更新が疎かに…」

ん? おおっ、こんなところにヴァジュラ

「い、インドラの雷撃…!?」

さて、ちょっと試し撃ちを……

「って、ヴリトラを倒した神器を試し撃ちなんかしたら…

バリバリバリッ

「のぎゃーっ!!」

(ヴァジュラを振るいつつ)それではさようなら〜
posted by ベネディクト at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月14日

小説が…

むぅ、なかなか小説が書き進められない……

「スランプってやつですか?」

近い。しかしそれよりは時間が無いからという方が大きいな、二作品同時に書くのはちとつらい。

「まあ自業自得でしょう」

ですね、まあ仕方ない、格ゲーの練習でもしよう。

「え、勉強は?」

んむ? こんなところにレーヴァテイン

「いや、世界を焼き尽くしたモノで私を攻撃したりしませんよね?」

さあ? とりあえず素振りでもしようかな?

ぶぉんぶぉん

「ぎゃあ〜! 燃える、焼ける!!」

ま、冗談は置いておいて、今日は時間が無いのでこの辺で終了〜
posted by ベネディクト at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月13日

またしても新カテゴリ

新カテゴリ増設〜

「それを聞くのは二度目ですね。大方ネタに詰まったかなんか…」

まあまあ、気にせず生きましょうよ。

「字ぃ違くない?」

あってますよ?

「……まあ、良いですけど、それで、このカテゴリでは何を?」

見ての通り、私の独断と感性で選んだオススメの曲を紹介して行きます。

「ほほう、でもあなた聞いてるアーティストに偏りが…」

はっはっは、なにがですか?

「それにMP3形式で聞いててなかなか曲が手に入らな……」

おや? こんなところに白い手袋が、手の甲の辺りに模様があるなぁちょっと付けてみよう。

「え、それって……」

ん、なんだろう急に指パッチンがしたくなったな、よし、せっかくなのでノウン、君に向かって指パッチンしようと思うが、

「ごめんなさい、とにかくゴメンナサイ、それだけは勘弁シテクダサイ」

それはともかく、本題です。まずはこちらを

ネオメロドラマティック(ポルノグラフィティ)

天体観測(BUMP OF CHICKEN)

RED ZONE(Janne Da Arc)

とりあえずあえてアーティストをバラバラにしました。

「それじゃあ三回と持たない気がしますね。で、オススメの理由は?」

…まあ最初のは無視して、オススメの理由ですが、まずネオメロドラマティック(以下ネオメロ)これは聞いてみてくださいとしか、全体的に良いので詳しく説明するのは音才0どころかマイナスまで突っ走ってる自分にはまず無理です。

「オイオイ」

そうだ、とりあえず自分的評価点として、ネオメロは94点! 文句が付けられないほど、大体の点数の目安としては…

100点=ありえないほどの、歴史に残る(少なくとも自分の歴史では)名作

90〜99点=素晴らしい名作

80〜89点=良作

70〜79点=そこそこ良いカンジ

ってとこですか、因みにコレ以下の得点のモノは基本的に紹介しません。

「基本的にってことは紹介することもある、と」

ご想像に任せましょう。次、天体観測はメロディーと歌詞が、私は好きです。
得点は…88点! 何かが足りていない気がしてしまいます、十分以上のものなんですが。

「なるほど、そして次は?」

次はRED ZONEですね、これは曲が凄すぎます、そして歌詞、唄共に文句は付かないでしょう、と、いう事で得点は…90点!

「名作二曲〜イェーイ!」

ま、あくまで私の独断と感性ですから、その辺は目安って事で。

「ま、いいですけど」

それでは珍しく長く書いて疲れました、次はもう少し短くまとめよう。

posted by ベネディクト at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | オススメの曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月12日

疲れ…

なんか最近疲れます、連休中に親戚のお通夜は勘弁して欲しかったです。

「それって日、月曜日の事では…」

お気になさらず、書く気力も無かっただけですよ。

「そんなにですか」

そんなにです。それはともかく、やはり多趣味ってのはあれですね、お金が全然足りませんね。

「そりゃカードゲームにマジックに読書に音楽聞いてりゃ金も無くなるでしょうよ」

そう、問題なのはそこです!

「なにが?」

……まあ、ほら、え〜と…

「言ってみただけ?」

はい、そのとおりです。

「はぁ、これだから……」

おっと、なぜ私の手にエアの剣が?

「って、天地切離の剣がなんでこんなとこに!」

ああ〜力を制御しきれない〜

「すいませんすいませんすいません! 許してくださいおねがいしますぅ〜!」

おっと、消えました。それではこのへんで〜
posted by ベネディクト at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月08日

忙しい…

やらなきゃならない事が多すぎる…

「ほうほう」

小説は書きたい、マジック(カードゲームにあらず)の練習もしたいところ。

「そりゃ大変だ〜」

やけに嬉しそうだね…

「いえ、全然」

……他にもアクトカデンツァ、ディメンション・ゼロの練習…追いつきませんね。

「あの、スイマセン」

はい?

「勉強は?」

……スイマセン、もう一度言ってもらえます?

「勉強は?」

……おお、私の手の中になぜか神槍ロンギヌスが…もう一度言ってもらえます?

「何でもありませ〜ん」

そうですか、では、私はこれで、最近またどことなく体調が悪くて…
posted by ベネディクト at 19:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月06日

またしてもディメンション・ゼロ

と、いうわけで公式を見てたら、ベーシックパック発売と同時にフレイム・アンド・シャドー(以下F&S)なる物が発売、その名の通り赤の大陸と黒の大陸を組み合わせたストラクチャーデッキらしいです、それは良いのですが、気になる事が二つほど。

「二つ?」

ええ、まずは値段、他のストラクチャー二種、赤&白、そして青&緑(こちらはまだ発売前)よりも若干高めです、これはやはり発売時期からくる問題なのでしょうか?

「発売時期が値段に関係するんですか?」

いや、その辺はちょっと解かりませんが、パックと同時発売という事で色々とあるのではないでしょうか、解かりませんけど、それよりも問題だと私が思ってるのはむしろ“重なり”ですね。

「“重なり”、というのは…」

つまり、赤の大陸の“重なり”です。ストラクチャー第一弾とF&Sに赤の大陸のカードが入っているのだから、“重なり”が起きてしまう、これは若干問題が出ます、特に発売初期からでは…

「具体的にはどんな?」

例えば赤の大陸のカードのみ入手難度が少し下がるんですよ、ストラクチャーを買えば手に入ってしまいますし、その種類が赤の大陸のみ増えてしまう。

「でも、それは良い事では?」

そうとも言えます。しかし赤の大陸のみ入手難度が下がるというのは他の大陸が赤の大陸と比べて使いづらくなる、という事にもなるかもしれません、あくまで対比で、ですが。もし仮にストラクチャー第一弾とF&Sに入っている赤の大陸のカードが同じだったらその重なりもまた問題です、まずストラクチャー第一弾から始めた人は皆、黒の大陸の為だけにF&Sを買う事になりかねない、それはどうかと、

「まあ、確かに…」

しかし、私は心配は要らないと思ってます、そもそも大した問題にはならないだろうし、もしなったらなったでサポートやらなにやらがきっとあります。この事自体はならないでしょうが今後問題が起きた時は必ずメーカーからサポートがあることでしょう。

「なるほど、じゃああなたはメーカーを信じると?」

信じるしかないでしょう、今の所は。それと上記の赤の大陸の“重なり”ですが、やはり主人公色だから起きたのではと思います。

「主人公色?」

ええ、カードキングダムの情報によれば主人公がいるらしいです、主人公の兄が『大いなる刃タンネピコロ』らしいですからね。

「なるほど、」

それなら納得がいきます、それに他の色を組み合わせを変えて出すつもりかも知れません、それなら後は赤の大陸以外の4大陸を二つに分けて出せば丁度になりますし。

「なんかコロコロ変わりますねぇ」

いや、まあ書いてる途中で思いついてきたんですよ、その辺はご勘弁を、まだまだ未知なるカードゲームですし。

「そりゃまあそうですが、」

と、言う訳で最近『ノウン』って全然言って無いなと思いつつ終了〜

「はっ、そう言えばっ!」
posted by ベネディクト at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ディメンション・ゼロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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