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2005年09月30日

ぶり返し…

ぶり返しましたよ、風邪らしき状態

「え?」

例によって熱はそんなに無さそうです。
まあ、平熱が低めなので36度7分ぐらいでも身体がだるいのですが

「結局は体温が上昇していると、」

そうですね、しかも二〜三週間ぐらい少し良くなってぶり返す、また良くなってぶり返す、という状態が続いてるし、

「大変ですね」

大変ですよ、それはともかく涼宮ハルヒの陰謀、読み終わりました。

「で、どうでした?」

面白かったですよ、もちろん。
ただ、最近朝比奈フィーバーですね、六、七と続い……まさか!

「どうかしました?」

まず、一、二巻はやはりメインヒロイン(?)の涼宮ハルヒ団長が目立ちます。

「それはまあ、メインだからでしょう?」

そう、問題はその後、三巻は三人娘ほぼ均等に活躍しております。あえて言うなら団長が目立たないかも。

「ほう、まあいいんじゃないですか?」

そして四、五巻は長門様がメインに据えられた構成となっております。

「様!?」

いや、一番スゴイ人だし、ちなみに私が好きなキャラは長門様と古泉ですし

「…なんか扱いの違いを感じますが、」

古泉はあのうさんくささが好きです、いつか何かやってくれるのでは、と思ってしまいます。

「あなた、某獣神官さんが好きですね、多分」

なぜわかったぁ!

「なんとなく」

まあ、いいですけど、続けて、六、七巻が朝比奈フィーバーです。

「フィーバーって」

お気になさらず。ここまでくれば、まあ、分かると思います。

「三人娘が順に出てきている?」

ピンポーン、まあ、あくまでも私の主観ですが、と、くれば当然次に出てくるのは…

「涼宮ハルヒ!」

そう、古泉一樹その人!

「え?」

え? とはなんですか、え? とは! やっと彼が活躍するのですよ、今までキョンが最初に望んでいたのとほぼ同じポジションにいる彼が、活躍せずして終わって良いわけが無い!

「で、どんな活躍を? 巨大な錐を空中から突然出現させて、敵をバッタバッタと…」

いやいや、そんなわけ無いでしょ。
まあ、やはり団内ナンバースリーぐらいと思われる頭脳を発揮し…

「団員全部で五人ですがな、」

だまらっしゃい。ナンバーワンは天才レベルを10個ぐらい超越してるし。
それに、もしかしたら古泉はナンバーツーかも知れないし、多分僅差でしょう。

「そりゃそうですが」

しかし、涼宮ハルヒシリーズを見ていると予想が楽しいです。

「予想、たとえば?」

例えば…
以下ネタばれの可能性あり
posted by ベネディクト at 17:49| Comment(0) | TrackBack(1) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

回復〜

風邪らしき状態からなんとか回復しました。

「らしきってなんですか、らしきって」

まあ、熱が無かった、どうやら一種のアレルギーらしいです

「そうですか…熱が出てもっと苦しめば良かったのに」

…ここに、ガラスの剣があるのですが

「いやあ、あなたの体調が良くなって、私も嬉しい限りです、はい」

まあ、それはともかく、デスノートですが、

「急に飛びましたね」

あれは…なんですか? やる方もやる方ですが、それに乗ってる方も乗ってる方
ですね。

「確かに、あれはどうなんでしょう」

やはり、人の心理ですかね、

「そう言ったらそれまでですけど」

では、そろそろ涼宮ハルヒの陰謀の残りを読みましょうかね。

「え?」

やっぱり涼宮ハルヒシリーズは面白いですね。
posted by ベネディクト at 17:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月19日

本当に…

この身を焼き尽くさんばかりの熱、白き煌めき、それが憎い。

「………なんであの暑い太陽が嫌いだ、って言えないんですか?」

気分でしょう。

「それはいいんですけど、勉強はしてますか?」

あんまり…

「やっぱり……」

ここに手から離すと自動追尾で敵を貫く、グングニルという素敵な槍が、

「すいません、ごめんなさい、ゆるしてください」

ところで、結構前から思っていたのですが、最近デスノートの勢いが落ちてませんか?

「いきなりなにを…」

いや、面白いんですよ、もちろん、それこそジャンプでも一、二を争うほどに、でも対L編ほどには中々盛り上がりませんね、やはり。

「まあ、月とLが接近しまくってましたしね」

その頃と比べるとやはり作中の勢いが落ちてますね、状況が固定されてきたから、仕方ないと言えばないんでしょうけど。

「このまま下降する一方なんでしょうか?」

いや、それは無いでしょう、やっぱり次が楽しみで、面白いので、第一部とは面白さの種類が変わっただけですから、そこは読む人の好みですね。私は第一部の方が好きですけどね。

「なるほど、ところで、今回はゴミ箱に捨てられたりしませんよね(オドオド)」

あ、忘れてましたね。

「ちょっとぉぉぉっ!?」

冗談ですよ。

「では、これで終わりですか」

そうですね、それではそれではまた来年〜

「遠っ!」
posted by ベネディクト at 19:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

暑かったのですよ

暑かったです。

日光に弱い私は日中に一時間ほど外を歩いて大ダメージを受けました。

「そうですか、それは大変でしたね」

あなた誰ですか?

「私は……何かの妖精?」

何か、の上に疑問系ですか………ご退場願います。

「いやです」

却下。

「一言で片付けた!?」

まあ、話ぐらいは聞いてあげましょう、まず名前から。

「我輩は妖精である、名前はまだ無い!」

…ここに、マシンガンなる物が存在するのですが、

「本当に名前はありません、嘘じゃないです、ホントです、許してください」

じゃあ…君の名前はノウンにしましょう、

「え?」

アンノウンですし、

「やですよ、そんなの」

……(マシンガンを構える)

「僕の名前はノウンです」

(マシンガンを下ろしつつ)うん、それでよろしい。

(ボソッと)「いつか倒す…」

何か言いましたか?

「い、いえっ、何も」

(静かにマシンガンを構え)いや、聞こえてましたし。

ダダダダダダダダダッ!

「ぐぎゃああああああっ!?」




よし、後はこれをゴミ箱に捨てて、と
posted by ベネディクト at 19:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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